デイサービスの仕事内容とは

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年齢やスキルを問わず就職しやすい介護職の仕事は、高齢化に伴う施設の急増で求人も増えています。

職場となる介護施設にはさまざまな種類があり、他の業種からの転職など介護職初心者にとっては、どの施設を選んでいいのかわからない!ということもあるのではないでしょうか。

そこで今回は、おもに夜勤が無く日勤だけの介護施設であるデイサービス施設について、仕事の内容や給与についてお伝えしていきたいと思います。

デイサービスとは?

デイサービスは別名:通所介護といい、デイサービスセンターなどで行われている通所介護のこと、またはその施設を指します。主に介護度の低い人の利用が多く、介護認定で判断された要支援度・要介護度に応じて週に何回利用できるかが決まります

利用者さんはケアマネジャーが作成したケアプランに従って、デイサービスの施設または事業所で介護予防サービスや介護サービスを日帰りで受けます

家庭で日常的に介護をしている家族にとっては、利用者さんが通所している時間は休息したり仕事をすることができ、利用者さんにとっては出かけて行って会話をしたり活動することで、生活にハリや意欲を取り戻し、社会的な孤立感を解消することや、心身の機能を健康に維持することが、その目的となっています。

デイサービス事業所数

デイサービスの利用者数

出典:「通所介護及び療養通所介護(参考資料)」厚生労働省

デイサービスでは、施設に通って日常生活を過ごしている利用者さんに介助を行いますが、似た名前の「デイケア施設」は、おもに機能訓練(リハビリ)に重点を置いた通所介護の施設のことをいいます。

雇用形態

デイサービスで働く職員の雇用形態は、常勤の正社員のほか、非常勤である派遣、パート・アルバイトなどがあります。

正社員は福利厚生や賞与などもあり、長く安心して勤務することができますが、採用されるのは資格保有者や経験者であることが多く、責任ある立場を任されたり残業も少なくありません

介護職が初めてという人や、育児などで短時間しか働けないという人にはパート・アルバイトの勤務や、残業のない派遣のほうが働きやすいといえるので、自分の状況に合った雇用形態を選びましょう。

介護施設(通所型)の就業形態

出典:「介護労働の現状について」介護労働安定センター

人員配置

通所介護施設を開設する場合に定められている人員配置基準は、厚労省の資料によると以下の通りです。

生活相談員

単位ごとに専従で1名以上

(社会福祉士等) 

*勤務時間数にはサービス担当者会議や地域ケア会議等も含めることができます。

機能訓練指導員

常勤1名以上

(理学療法士、作業療法士、看護職員、柔道整復師またはあんまマッサージ指圧師、言語聴覚士)

看護職員

単位ごとに専従で1名以上 

*サービスの提供時間を通じて専従する必要はなく、訪問看護ステーションなどとの連携も可

介護職員

利用者が15名までは専従で1名以上、15名を超える場合は利用者の数が1名増すごとに0.2を加えた数以上の人数が必要。

例)利用者が20名の場合・・1+5×0.2=2名以上が必要

*利用者が10名以下の地域密着型通所介護事業所の場合は、専従の介護職員か看護職員のいずれか1名以上の配置で可

出典:「通所介護及び療養通所介護(参考資料)」厚生労働省

デイサービスの種類

デイサービスには要支援1~2の認定を受けた人が利用する介護予防サービスと、要介護認定を受けた人が利用する介護サービスの2種類があります。

両方とも、食事や入浴、排せつなど日常生活の介助のほか、からだの機能が衰えるのを防止し健康を保つための機能訓練や、口腔ケア、栄養指導などが行われます。

それぞれの介護度に応じて、受けられるサービスの種類や回数に違いがあります。

また、デイサービスの施設には次のような種類があります。

小規模デイサービス

利用定員が1日18名以下のデイサービスです。

民家などを使って運営しているところも多く、家庭的な雰囲気があります。

お泊りデイサービス

宿泊施設を備えたデイサービスのため夜勤があり、夜勤専従職員を雇用していることもあります。

大規模デイサービス

利用定員が1日平均26名以上で、なかには80名ほどの利用者がいる施設もあります。

運営母体が大きく設備が広く整っていて、職員への待遇も手厚いことが多い施設です。

 

他にも認知症の方に対応したデイサービスや、からだの機能訓練に力を入れているリハビリ特化型デイサービスなどがあります。

仕事内容

デイサービスの仕事内容

デイサービス事業所で職員が行うおもな業務は次の通りです。

送迎  

来所時と退所時に車で利用者さんを送迎します。

運転は送迎ドライバーが専従でいる場合、職員は同乗して利用者の乗り降りの介助、施設によっては職員が運転も兼ねることがあります。

食事介助

昼食時に配膳の準備や食事の介助をします。

利用者の健康状態によって、細かく刻んだりミキサーにかけるなど、食べ物の形状を変えている場合もあるので、間違えないように配膳します。

また、食事の前後に服薬する人には、その介助も行います。

口腔ケア

食事後の歯磨きなどの指導・介助のほか、食事の前に嚥下機能を高めて喉つまりを防止する口腔体操を行うこともあります。

入浴介助 

家庭での入浴介助が大変だったり、ひとりでの入浴が健康上不安な利用者にとって、入浴は人気の高いサービスで、多くのデイサービス施設では午前中に入浴時間を設定しています。

職員は着替えの介助や入浴中の介助を行い、介護度の高い人にはリフトでの入浴も行います。

排せつ介助 

声掛けをしてトイレへ誘導したり、ひとりでのトイレ利用が困難な人には排せつの介助を行います。

レクリエーション

カラオケや簡単なゲーム、ダンスやクイズなど、利用者が楽しめる1時間程度のレクリエーションを、企画し準備・進行もします。

このレクリエーションには、脳を活性化させて認知症を予防したり、からだの機能を維持・向上させる、という目的があります。

介護記録の記入

食事の量や排せつの回数のほか1日の利用者さんの様子を、家族に伝えるために連絡帳に記入します。

このほか、生活相談員が行う業務には次のようなものがあります。

(事業所によっては介護業務と兼任する場合もあります)

通所介護契約

新たに受け入れが決まった利用者と契約手続きをします。

サービス担当者会議

ケアマネジャーが中心となって、関係者がケアプランの内容に関して話し合う会議です。

生活相談員も出席し、助言や提案を行います。

通所介護計画書など書類の作成

利用者さんの現在の状況や意向を踏まえ、必要な書類を作成します。

一日の流れ

デイサービス一日の流れ

デイサービスの1日の業務は、おおむね次のような流れになっています。

 

デイサービスの一日流れ
  • 8時
    送迎
    各家庭に利用者さんを車で迎えに行きます。
  • 9時
    利用者さんが来所
    健康状態や、体温・血圧などのバイタルチェックをします。
  • 10時
    入浴
    利用者さんの身体を清潔にし、転倒などに注意を払いながら行います。
  • 12時
    昼食
    誤嚥に注意しながら利用者さんひとりひとりに合った食事介助を行います。
  • 13時
    食後の口腔ケアの介助など
    職員は交替で休憩をとります。
  • 14時
    レクリエーション
    利用者さんの身体機能の維持と認知症予防を兼ねて利用者さんが楽しめる歌や体操などを行います。
  • 15時
    おやつ
    お茶とお菓子で歓談します。昼寝をする利用者さんもいます。
  • 16時
    送迎
    各家庭に利用者さんを送り届け、連絡事項があれば家族にお伝えします。
  • 17時
    掃除や洗濯など
    使用済みのタオルなどの洗濯と、施設内の清掃を行います。
  • 18時
    ミーティング
    1日の報告とミーティングを行います。変わったことやクレームなど、職員全員で情報を共有するようにします。

給料

介護職の給料

平均給与相場

デイサービスで働く職員の平均年収は、約300万円と言われていますが、常勤と非常勤では金額にも差があり、非常勤の中でも時給や日給など給与形態によって変わります。

厚生労働省資料による、デイサービス事業所職員の平均給与額は以下のようになっています。

正社員

常勤・正社員の平均給与額
月給の平均給与額253,230円
(基本給+手当+一時金)
日給の平均給与額177,190円
(基本給(日給)×実労働日数+手当+一時金)

出典:「介護従事者処遇状況等調査結果」厚生労働省

パート・アルバイト

パート・アルバイトなどの非常勤職員の平均給与額
月給の平均給与額140,410円
(基本給+手当+一時金)
日給の平均給与額134,440円
(基本給(日給)×実労働日数+手当+一時金)
時給の平均給与額時給800~899円、月額にすると163500円
時給900~999円、月額にすると174340円
(時給×実労働時間+手当+一時金)

出典:「介護従事者処遇状況等調査結果」厚生労働省

給与の待遇

昇給

毎年の昇給については、現在デイサービスで働いている職員の口コミ等では、

あああ
38歳 女性

少額すぎてあまり実感ができません。もう少し上がったらなぁ。

という声が多く見られました。

ただし、施設の規模や経営状態によっても昇給の有無や金額には差がありますので、経営状態の良い施設では昇給も見込めるでしょう。

賞与

賞与は必ず支払わなければならないものではないので、事業所によっては正社員でも支払われていないところがあったり、またパートやアルバイトでも少額ながら支給されている、というところもあります。

賞与が支給されている事業所では夏・冬の2回というところが多く、その額は正社員で年間に基本給の2か月分~3か月分というところが多いようです。

資格手当

介護の仕事では持っている資格によって資格手当が支給されることが多く、例えば初任者研修(ホームヘルパー2級)や介護職員実務者研修(ホームヘルパー1級)資格を持っていると手当額は約5,000~7,000円、介護福祉士・作業療法士・理学療法士など取得の難易度がより高い資格では10,000円ほどの資格手当を支給するところが多くあります。

資格別の手当額
初任者研修(ホームヘルパー2級)
介護職員実務者研修(ホームヘルパー1級)
約5,000~7,000円
介護福祉士・作業療法士・理学療法士約10,000円

出典:「介護従事者処遇状況等調査結果」厚生労働省

昇給する(給料を上げる)ためのコツ

デイサービス昇給するためのコツ

夜勤のある入居型の施設で働く職員では、給与アップのために夜勤を多めに入れる、という人もいますが、夜勤の無いデイサービスではこの手当はありません。

しかし昇給の方法は他にもあります。

長く働く(勤続年数)

金額は低いものの、多くの事業所では毎年昇給があり、勤続年数が長ければそれだけ少しずつ給料もアップしていきますので、同じところに長く勤務することが給料アップにつながります。

デイサービスの勤続年数による昇給額がどのくらいかを、厚労省の資料によると、常勤職員の月給の平均金額は1年目が 164,750円、5年目で179,840円、10年目で188,480円となっているので、10年間で約2万円の昇給があることがわかります。

勤続年数別の平均給与額
(デイサービス常勤:月給)
1年目164,750円
5年目179,840円
10年目188,480円

出典:「介護従事者処遇状況等調査結果」厚生労働省

技術を磨く(スキルアップ)

技術や知識を増やして、より難しい資格に挑戦しスキルアップしていくと資格手当が増えるので給与も増えていきます。

例えば常勤で月給の場合、保有資格なしの平均給与額が229,250円なのに対して、介護職員初任者研修資格で240,150円、介護福祉士資格で270,220円、介護支援専門員資格で319,250円と資格によって金額に大きな差があることがわかります。

資格有無の平均給与額
(デイサービス常勤:月給)
保有資格なし229,250円
介護職員初任者研修240,150円
介護福祉士270,220円
ケアマネジャー319,250円

出典:「介護従事者処遇状況等調査結果」厚生労働省

役職に就く(キャリアアップ)

資格取得によって役職に就くようになるなど、キャリアアップすることで昇給も見込めます。

平均給与額の資料によると、管理職の給料は303,570円に対して、管理職でないものは254,210円と約5万円もの差があります。

管理職の有無の平均給与額
(デイサービス常勤:月給)
管理職ではない254,210円
管理職303,570円

出典:「介護従事者処遇状況等調査結果」厚生労働省

交渉をする

給与について雇用側に条件交渉してみるというのも一つの方法です。

長期間勤務しているなら、辞められてしまうのは事業所にとっても痛手ですから、ある程度応じてくれる可能性もあります。

これから就職活動をする場合には、転職サイトや転職エージェントを利用すると、条件や待遇に関して代わりに交渉してもらうこともできます。

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デイサービスの仕事のメリット・デメリット

デイサービスの仕事のメリット・デメリット

デイサービスで働くメリット

夜勤が無い

特養や老健のような入居型ではなく、デイサービスは通所施設なので夜勤がありません。

施設によっては交替制のシフトをとっているところもありますが、サービスの提供時間は基本的に夕方までなので、残業があったとしても夜遅くまでの勤務はなく時間的にも体力的にも負担がありません。

日曜日が休み

デイサービス施設の多くは日曜を休みにしているところが多く、交替制で休みが平日になることもある他の介護施設に比べると家族との時間も取りやすく、子どものいる人には大きなメリットです。

身体的な負担が少ない

デイサービスの利用者さんは介護度が低く身の回りのことを自分でできる人も多いため、職員に大きな負担になるような身体介助もほとんどありません。

デイサービスで働くデメリット

給与額が低い

デイサービスは入居型施設の職員に比べると、夜勤手当が無いなどの理由もあり、給与額が低めになっています。

利用者が多い

デイサービスの利用者は曜日によって変わり、それぞれの顔と名前を覚えるのも大変なうえ、施設の中では業務をこなしながら、事故やケガの無いように一人一人の様子にも常に気を配る必要があります。

レクリエーションの準備が大変

毎日行うものなので、次々違うレクリエーションを考えて準備していく必要があります。

ただ楽しいというだけではなく、からだや認知機能などの働きを高めるようなものも求められるので、そうした情報を収集して常に新しいレクの準備をしなければなりません。

デイサービスに向いている人・向いていない人

デイサービス向いてる向いてない

デイサービスに向いている人

臨機応変に対応できる人

デイサービスは朝から夕方までとサービスの提供時間が短い分、業務が立て込んでいるので効率よく仕事をしていく必要があります。

しかも利用者さんの状況を見ながらの仕事になるので、その場その場で臨機応変な対応が求められます。

気配りのできる人

デイサービスでは、通所する多くの利用者さんの様子を把握し、ちょっとした変化にも気づいて動けるような気配りが必要になります。

コミュニケーション能力が高い人

介護の仕事全般に言えることですが、ただ世話をするだけではなく利用者さんとのコミュニケーションが重要な仕事なので、その能力が求められます。

またデイサービスの仕事では、限られた時間内で多くの業務をこなすので連携する職員同士のコミュニケーションも大切です。

デイサービスに向いていない人

頭の固い人

多くの利用者さんの様子を観察しつつ業務をこなすので、マニュアル通りでは仕事がうまく進みません。柔軟な考え方のできないタイプの人にはあまり向いていないと言えます。

コミュニュケーションが苦手な人

レクリエーションなどでは、利用者さんが楽しめるように職員が率先して声をかけたり関わっていく必要があります。

また、日によって変わる多くの利用者さんに対して、自分から積極的に会話し交流していくのも大切なので、人と話すのが苦手だと難しく感じるかもしれません。

デイサービスへ転職する方法

デイサービスへ転職する方法

転職を成功させるための3つのコツ

自分に合った雇用形態を決める

まず、自分が働ける時間や日数に合った雇用形態を決めます。

フルタイムでの長く安定した勤務を希望するなら、正社員での雇用をしてくれる職場が適していますし、子育てなどで短時間勤務を希望しているなら、パートやアルバイトでの勤務が適しています。

施設の種類を選ぶ

デイサービス施設にもさまざまな種類があります。ひとりひとりと向き合いやすい小規模デイサービス、リハビリに特化したデイサービスや、お泊りデイサービスといって宿泊も行うもの、多くの利用者さんが通う大規模デイサービスなど、自分に向いている内容や規模の施設を選ぶことが、転職を成功させるカギになります。

資格を生かせる職場を選ぶ

入所型の介護施設からデイサービス施設へなど、介護職間での転職をする方で資格を持っているなら、その資格を生かせる職場を選びましょう。

資格保有者には、より有利な条件や役職で募集している施設も多くあります。

転職する際の5つの注意点

運営主体

運営主体が大きな医療法人などの場合は、経営的に安定し福利厚生等も整っている傾向があります。運営しているのが企業なら、どのような業種の会社が運営しているかや関連会社をみると、その施設の特徴や傾向がわかります。

また小規模の施設では、個人が運営していることも多く、その場合は運営者の理念や考え方に共感できるところなら働きやすいといえるでしょう。

手当や福利厚生

資格手当や住宅手当、家族手当など、どのような手当がついているか、有給休暇の有無なども確認します。

中には資格取得のための研修を行っているような施設もあるので、働きながらスキルアップを考えているなら、そのような制度があることも選ぶ基準になります。

仕事の内容

宿泊のあるデイサービスなら夜勤の可能性がありますし、認知症の方向けのデイサービスなら認知症の方への対応や知識が求められます。

通常のデイサービスでも職員が送迎ドライバーを兼ねる場合があり、こんなはずじゃなかった、とならないためにも、仕事の内容や範囲については今一度確認しておきましょう。

給与

仕事の内容は変わらなくても、施設の規模や運営主体によって給与額には違いがあります。

せっかく働くのですから、見合った額をいただける職場を選びましょう。

就職する地域でのデイサービス職員の給与相場はどのくらいになっているかを知っておくと、職場を選ぶ目安になります。

低すぎる給与も問題ですが、逆に相場より高すぎるのも何らかの理由で退職が多いなど、問題のある職場の可能性がありますから見極めが必要です。

休憩時間や休日

ほとんどのデイサービスでは日曜が休みになっていますが、中には日曜もやっていて平日が休みになるという施設もあります。

ライフスタイルに合った休みが取れる職場を選ぶのも大切です。

転職サイトを活用する

これまで挙げた5つの注意点について自分で調べるのが大変な場合は、転職サイトを利用するのも良い方法です。

サイトに登録し、希望の条件や働く地域を指定することで自分に合った職場をピックアップしてもらえます。

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おわりに

自立度の高い利用者さんが多いデイサービスは、介護職が初めての方でも働きやすい職場です。また、子育てなどライフスタイルの変化で「日勤だけの勤務に変えたい」という介護職経験者の方にも向いている職場です。

今回の記事を参考に、より良い転職を成功させてください。

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